アカデミック・インテグリティは、何十年も基準であり続けました。問うのは、ただ一つです。これは、その児童生徒自身の作品か?
この問いは、いまも大切です。けれども日本の高校生の88.4%が、すでに生成AIを使ったことがあります。米国では10人に1人が、学校の課題のすべて、またはほとんどをAIチャットボットの助けを借りて進めている。使ったかどうかを問うだけでは、もう足りません。
本当の問いは、AIを使ったかどうかではありません。どう使ったのか、です。
探究型の学び、概念を軸にした単元、そして7言語以上への対応。Cognityは国際的な小中高の言葉を話します。
Cognityは7言語以上で動き、対応言語は増え続けています。児童生徒は、いちばん学びやすい言語で考え、書き、協働できます。探究型で概念を軸にした教室のための設計です。インテグリティの制御も、一通り備えています。
提出されたものだけでなく、どう作られたのかを評価します。プロンプト、編集、修正のすべてが記録されます。
多様な児童生徒が集まる、インターナショナルスクールのために。言語を踏まえた安全設定と、実際に教えているカリキュラムに合わせた課題集。
インテグリティ審査、試験官、そして多言語の教室が、それぞれ必要とするもの。