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    探究型・IB校

    アカデミック・インテグリティから、 学びの透明性へ

    過程そのものが、評価の一部になる学校へ。探究型のカリキュラム、7言語以上で進む教室、審査に耐えなければならない評価。

    アカデミック・インテグリティは、何十年も基準であり続けました。問うのは、ただ一つです。これは、その児童生徒自身の作品か?

    この問いは、いまも大切です。けれども日本の高校生の88.4%が、すでに生成AIを使ったことがあります。米国では10人に1人が、学校の課題のすべて、またはほとんどをAIチャットボットの助けを借りて進めている。使ったかどうかを問うだけでは、もう足りません。

    本当の問いは、AIを使ったかどうかではありません。どう使ったのか、です。

    成果物ではなく、過程を評価する

    探究型の学び、概念を軸にした単元、そして7言語以上への対応。Cognityは国際的な小中高の言葉を話します。

    7言語以上

    最初から多言語で

    Cognityは7言語以上で動き、対応言語は増え続けています。児童生徒は、いちばん学びやすい言語で考え、書き、協働できます。探究型で概念を軸にした教室のための設計です。インテグリティの制御も、一通り備えています。

    • 7言語の画面とサポート(対応言語は継続的に追加)
    • 学習者像に対応づけた課題
    • 長期の研究課題を支える進行の仕組み
    アカデミック・インテグリティ

    成果物より、過程を

    提出されたものだけでなく、どう作られたのかを評価します。プロンプト、編集、修正のすべてが記録されます。

    • プロンプトと修正の全履歴
    • 先生側からの過程レビュー
    • 異議申し立てと監査のための記録
    国際的な小中高

    多言語で、多様な文脈で

    多様な児童生徒が集まる、インターナショナルスクールのために。言語を踏まえた安全設定と、実際に教えているカリキュラムに合わせた課題集。

    • 多言語での児童生徒サポート
    • 地域に合わせた安全設定
    • 複数キャンパスの管理機能

    貴校に学びの透明性を

    貴校のカリキュラムに合わせて1学期の試験導入を設計し、成果のご報告まで一緒に行います。

    審査の場で、実際に求められること

    インテグリティ審査、試験官、そして多言語の教室が、それぞれ必要とするもの。