教室のAI利用を、見えるように。
無料で始めて、必要になったら移行してください。
Free
1クラスでCognityを試してみたい先生に
無料
ずっと無料・クレジットカード不要
月 100 スパーク
進行中の課題 2 件・1課題あたり 5 人まで
課題
- 進行中の課題は 2 件まで。3件目を公開すると、いちばん古いものが締め切られます
- 1課題あたり 5 人まで
- エッセイ型(画像・バイブコーディングは追加購入で)
- AIアシスタントJello
レポート
- 提出物の詳細(学習者ごと)
- 課題レポート
- ライブビュー
いちばん選ばれています
Pro
クラス全体でAIの授業を回す先生に。課題は無制限、リアルタイムの見守り、詳しいレポート付き。
$12/月
年額払い・月々払いなら $15
月 500 スパーク
1課題あたり 30 人まで
課題
- 課題は無制限
- エッセイ・画像・バイブコーディング
- AIアシスタントJello
- Google Classroom同期
レポート
- 提出物の詳細
- クラス全体のレポート
- 課題レポート
- 提出状況ボード
- ライブビュー(リアルタイムの見守り)
Max
たくさん使う先生と、大人数のクラスに
$60/月
月額払い
月 4,000 スパーク
1課題あたり 100 人まで
Proのすべてに加えて:
- 月のスパークがProの10倍
- 1課題あたり 100 人まで
- 混雑時もAIの応答が優先されます
- 新しいAI機能への早期アクセス
- 出力の上限が高くなります
- 優先サポート
スパークの仕組み
スパークは、Cognity内のAIであるJelloが、学習者や先生の操作に応えるたびに使われます。AIをよく使うクラスほど、多く使います。
課題の作成
先生がAIを使って課題、ルーブリック、発想を促す問いを生成するとき。
学習者とJelloの会話
「自分の考え」「書いてみる」「よりよくする」「振り返る」の各段階での、学習者とJelloのやりとり一つひとつ。
レポートの生成
課題レポートやクラスレポートで、CognityがAIによる要約や気づきを生成するとき。
バイブコーディングの課題は、制作の途中でJelloとのやりとりが増えます。そのぶん、エッセイや画像よりスパークを多く使います。
スパークが足りませんか?
いつでも追加購入できます。プランの変更は不要で、すぐに反映され、有効期限もありません。
Pro以上のプランのみ・無料プランではご利用いただけません
500スパーク
$4
課題をもう1つ回すための少しの余裕
いちばんお得
1,500スパーク
$10
軽めの使い方でひと月ぶん
3,000スパーク
$18
忙しい学期にちょうど
5,000スパーク
$28
1学期を通して使い切る想定で
追加購入したスパークに有効期限はなく、翌月以降に繰り越されます。SchoolプランとEnterpriseプランでは、スパークの配分を管理者ダッシュボードで行います。