貴校の先生は、もう授業でAIを試しています。けれど、児童生徒の伸びも、授業の気づきも、方針との整合も、ばらばらの場所にあります。Cognityは、すべての教室を一つの環境にまとめます。伸びが記録され、データで判断でき、広げ続けられます。
情報システム部門と経営層が求める、制御・連携・証跡です。
PIPA、PDPO、PDPAに準拠したデータ取り扱い。児童生徒の成果物がモデル学習に使われることはありません。保管先は標準でAWSの韓国リージョン。エンタープライズ契約では、ほかのリージョンも選べます。
クラス、教員、児童生徒の情報を一元管理します。役割ベースの権限と、クラスごとの方針設定。
児童生徒とAIのやりとりはすべて記録され、書き出せます。保護者、理事会、視察に対して根拠を示せる記録です。
Google Classroomの名簿同期とLTI 1.3に対応。いま運用している構成の中にCognityを差し込めます。
方針、導入の進め方、そして根拠。最初の一教科が始まる前の段階です。