児童生徒は、もうAIを使っています。先生に足りないのは、もう一つの検出器ではありません。作業が実際にどう進んだかの記録です。Cognityは過程をまるごと記録します。AIを取り締まるのではなく、AIとともに教えられます。どんなカリキュラムの学校でも同じです。
テンプレートを選ぶか、プロンプト、ルーブリック、進め方の枠を自分で書きます。1分もかかりません。
児童生徒はすぐに参加できます。アカウントも名簿も設定も不要。プリントを配るのと同じ感覚です。
プロンプト、修正、判断をすべて再生できます。最終的な答えだけでなく、考えた道筋が見えます。
始める地点を選んでください
1コマから無料で始めて、準備ができたら学校全体へ広げられます。
クラスの作成も児童生徒アカウントもなしに、AIを使った活動を始められます。
児童生徒は、自分が考える言語で学べます。年齢に応じた安全設定つきで、対応言語は増え続けています。
提出物のどこを児童生徒が自分のものにし、どこをAIが担ったのかが見えます。
授業をまたいで残る児童生徒データと、クラス単位の進捗レポート。
学校全体での導入に向けた名簿同期と、LTI 1.3対応。
PIPA、PDPO、PDPAに準拠したデータの取り扱いと、管理者による制御。
理事会にも保護者にも視察にも説明できるAI方針を。
評価したいスキルに沿った課題を、児童生徒が使うどの言語でも。
一部の熱心な先生に頼らずに広げられる導入を。
6時間の研修のあとではなく、月曜の朝から使える道具を。
少人数のパイオニア教員をお招きしています。費用の負担なく、クラスでCognityを使ってください。AI時代の教室に合う製品を、一緒につくっていきます。
1学期分のCognityを、クラスで無償でお使いいただけます。サンドボックス、評価、バイブコーディングのすべてのモードを含みます。
私たちのチームによる導入支援、専用のフィードバック窓口、一般公開前の新機能への早期アクセス。
教室からのご意見が、ルーブリック、安全設定、カリキュラムに沿った課題集にそのまま反映されます。
アカウント、不正、対応言語、データ。最初の1コマの前に出てくる質問をまとめました。